サポート:MVN

MVN

お使い頂いている製品が正常に動作しない等の不具合が発生した場合は下記までご連絡下さい。

E-mail. support@0c7.jp





MVN Studio 4.1リリースのお知らせ
主な改良点
MVN Studio全バージョン共通点
・高さ検出の精度がより向上しました。
・Motion Path機能がより視覚的に分かりやすく改善されました。
MVN Studio BIOMECH
・リアルタイムグラフ機能の搭載
・ネットワークストリーマーにてリアルタイムに送信できるデータのパラメータが増
えました。
・サードパーティ・デバイスとのTTL同期機能をサポートしました。
注意点
2015/3/4以前にAwindaシステムをお求めのユーザー様は、"Tools"内にあるファームウェ
アアップデートが必要です。Linkシステムをお使い
の方はファームウェアアップデートは不要です。
ソフトウェアは以下のリンクよりダウンロード可能です。
https://www.xsens.com/mvn-studio-download/?utm_source=emark&utm_medium=emai
l&utm_campaign=MVN%20Studio%204.1%20release
※詳細なリリースノートは、以下よりダウンロードくださいませ。(PDFにリンクをつけ
る)

MVN 2018リリースのお知らせ(2017年11月13日)

主な新機能

・新しいモーションキャプチャエンジン(Analyzeエンジン&Animateエンジン)

・キャリブレーション手順の更新(Nポーズ+ウォーキング)

・バッチ出力にリプロセスHD機能を追加

・新しいMVNアバターと3D環境

・ユーザーインターフェースの更新

・その他バグフィックス

ソフトウェアダウンロード

※詳細なリリースノートは、以下よりダウンロードくださいませ。


MVN 2018パブリックリリースノート

ハードウェアアップデート(必ず行ってください)

ソフトウェアダウンロード

ハードウェアアップデート手順書

ソフトウェアとハードウェアのバージョン対応表はこちらをご覧ください。

MVNバージョン別対応表

<重要 MVN 2018をご使用前に必ずお読みくだい>

今回のソフトでは機能に大きな変更点がございます。

主な変更点を以下にまとめましたので、必ず一度お読みになってから収録を行ってください。

・Configure Session変更点

 1.サンプリングレートは固定(Link 240fps, Awinda 60fps)になります。

 2.Senarioのポスト処理(Reprocess HD)機能を使用するためにはSingle Levelで行ってください。

  (次バージョンのソフトウェアでMulti LevelでのReprocess HDが搭載する予定です。)

 3.Body Dimensionsで入力項目が1つ増えております。(地面から肩までの高さ)

 4.Body Dimensionsでの高さ情報は、靴を履いた状態で測ってください。

  (靴底の高さは0cmで入力してください。)

・キャリブレーションでの注意点

 今までのNポーズのみではなくウォークキャリブレーションとなります。

 1.画面の指示に従い、Nポーズから始めてください。

 2.画面の指示に従い、直線方向に約5歩前進してください。

  軸のキャリブレーションも同時に行っているため、必ず直線方向に進んでください。

 3.画面の指示に従い、折り返して約5歩再度直進してください。

 4.Nポーズでしばらく静止します。

 5.ソフト上でProcessingと表示されている間は、大きく急に動いたりしないでください。

 6.ソフト上でProcessingが完了後、空間内をゆっくりと10秒程度歩き回ってください。

 7.3Dアバターの状態を確認し、問題ないようであれば収録を行ってください。

・エクスポート時(収録後)

 1.File→Export→Batch Fileで表示されるウィンドウにReprocsseingがあります。

  HD Qualityにしてエクスポートすると、オフラインソルバによる接地機能の最適化により、

  非常に綺麗なデータ出力が可能です。

 2.Reprocess HDの演算機能は、実ファイル時間の約10倍(CPUに依存)必要です。

  十分時間を確保した上で行ってください。

・MVN 2018はWindows8以降のPC対応です。

 (Windows7でも動作確認しておりますが、不具合が起こる可能性があります。)

MVN Studio4.3リリースのお知らせ(2016年7月19日)

主な新機能

・Windows10に正式に対応しました。

・PCのWi-Fi環境でMVN Linkがご使用可能になりました(ルーター必要なし)。
 これにより、PCが近くにない環境でも同一ネットワーク内であれば
 何処でもMVNのデータ収録が可能になります。

・iOS, Android OSでMVNが制御可能になりました。

・その他バグフィックス

ソフトウェアダウンロード

※詳細なリリースノートは、以下よりダウンロードくださいませ。


MVN Studio 4.3パブリックリリースノート

ハードウェアアップデート

ソフトウェアダウンロード

ハードウェアアップデート手順書

<重要>

ハードウェアをアップデートしたMVN(Link, Awinda共に)は

旧MVN Stuido(4.1, 4.2)ではご使用いただくとこはできなくなっております。

ハードウェアをアップデートした場合は、必ずMVN Studio4.3をご使用いただきますようお願い致します。

MVN Studio4.2リリースのお知らせ(2015年7月7日)

本リリースは、下記の4.1.2β版のバグフィックス版となります。ソフトウェアは以下のリンクよりダウンロード可能です。

ソフトウェアダウンロード

※詳細なリリースノートは、以下よりダウンロードくださいませ。

※7/14 一部内容を変更いたしました。詳細はリリースノート本文をご確認くださいませ。

MVN Studio 4.2パブリックリリースノート_Rev.1

MVN Studio 4.1.2β リリースのお知らせ(2015年4月27日)

主な新機能/改良点

・標準的なサウンドカードのオーディオ入力端子による、LTCタイムコードのサポート

・リアルタイムストリーミングプロトコル(サンプルコード、Matlab Examplesを含む)を含んだ新しいインストーラ(開発者向けツールキット含む)

・ライセンス認証プロセスの改善

ソフトウェアは以下のリンクよりダウンロード可能です。

→ ソフトウェアダウンロード

※詳細なリリースノートは、以下よりダウンロードくださいませ。

MVN Studio 4.1.2パブリックリリースノート

MVN Studio 4.1リリースのお知らせ(2015年3月18日)

主な改良点

MVN Studio全バージョン共通点

・高さ検出の精度がより向上しました。

・Motion Path機能がより視覚的に分かりやすく改善されました。

MVN Studio BIOMECH

・リアルタイムグラフ機能の搭載

・ネットワークストリーマーにてリアルタイムに送信できるデータのパラメータが増

えました。

・サードパーティ・デバイスとのTTL同期機能をサポートしました。

注意点

2015/3/4以前にAwindaシステムをお求めのユーザー様は、"Tools"内にあるファームウェ

アアップデートが必要です。Linkシステムをお使い

の方はファームウェアアップデートは不要です。

ソフトウェアは以下のリンクよりダウンロード可能です。

ソフトウェア Download

※詳細なリリースノートは、以下よりダウンロードくださいませ。

MVN Studio 4.1パブリックリリースノート



 
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